ここまでえきすぱーと(駅すぱあと)のソフトウェア版(パッケージ版)の
メイン機能について紹介してきました。
今回は色々と細かい機能についてざざっと紹介したいと思います。
まずは「CO2総排出量計算機能」
以前もちらっと書きましたが、えきすぱーと(駅すぱあと)独自の機能ですね。
他のソフトでは見たことがありません。
これはほとんどの経路探索ソフトが備えている
「時間順」「運賃順」などの経路探索に加えて、
新たに二酸化炭素(CO2)総排出量順の探索ができる、というものです。
これはかなり新しい試みですね…
話題のゴア氏の 「不都合な果実」では無いですが、今私たちにできる
ちょっとしたことの手助けになりそうな…
続いてはバスに関する情報について。
えきすぱーとでは全国42社のバスに対応しています。
また53自治体のコミュニティーバスも網羅しているとのこと。
バスについてはより一層の充実をお願いしたいところでしょうか‥
ただ、他の経路探索ソフトでもやはりバスは泣き所になるところ。
これだけの数に対応しているだけでも実はスゴイですね。
次の機能は「アドレスナビ」です。
これは住所を入力すれば、自動的にその最寄り駅を検索してくれる、というもの。
初めて行く場所でも最寄駅がわかれば経路探索できるようになります。
いちいち探さなくて良いところがミソですね。
まだまだ機能は多くあります。
続きは次回で…
えきすぱーと パッケージ版 機能3
今回もえきすぱーと(駅すぱあと)のソフトウェア(パッケージ版)の便利機能に
ついてです!!
前回も書いた通り、基本的にパソコン本体に入れるソフトなので、
インターネットに接続しなくても便利に使うことはできます。
ただ、インターネットにつながっていれば、前回紹介した地図との連携機能の
他にも色々と便利な機能が使えるようになります。
まず今回はその紹介から…
インターネットに接続していることで使えるようになる機能は以下の通り。
@駅周辺図
A宿泊予約
B天気予報
C駅構内図など
Dバス停時刻表(一部)
EJR空席案内
F航空会社の空席案内
G時刻表データの更新
おおよそ移動に関して必要そうなことはほとんどできますね…
AやE、Fについてはそのまま空席案内、そして宿泊にまでつながるため、
これ1つで出張やら旅行やらが間に合ってしまいます。
そしてもちろん最重要なのがG。
インターネットから時刻表変更のデータをダウンロードすることで
常に最新の状態を保つことができます。
時刻表のほかに運賃の変更などもちゃんと反映されます。
これができるとできないとではだいぶ違いますので…
(購入したパッケージによってはGが可能な期間は異なりますが。。)
えきすぱーと(駅すぱあと)のパッケージ版を導入の際には
できるだけインターネットにつながる環境でお使いいただくとよろしいかと。
ついてです!!
前回も書いた通り、基本的にパソコン本体に入れるソフトなので、
インターネットに接続しなくても便利に使うことはできます。
ただ、インターネットにつながっていれば、前回紹介した地図との連携機能の
他にも色々と便利な機能が使えるようになります。
まず今回はその紹介から…
インターネットに接続していることで使えるようになる機能は以下の通り。
@駅周辺図
A宿泊予約
B天気予報
C駅構内図など
Dバス停時刻表(一部)
EJR空席案内
F航空会社の空席案内
G時刻表データの更新
おおよそ移動に関して必要そうなことはほとんどできますね…
AやE、Fについてはそのまま空席案内、そして宿泊にまでつながるため、
これ1つで出張やら旅行やらが間に合ってしまいます。
そしてもちろん最重要なのがG。
インターネットから時刻表変更のデータをダウンロードすることで
常に最新の状態を保つことができます。
時刻表のほかに運賃の変更などもちゃんと反映されます。
これができるとできないとではだいぶ違いますので…
(購入したパッケージによってはGが可能な期間は異なりますが。。)
えきすぱーと(駅すぱあと)のパッケージ版を導入の際には
できるだけインターネットにつながる環境でお使いいただくとよろしいかと。
えきすぱーと パッケージ版の機能2
今回も引き続き、ソフトウェア(パッケージ製品)版のえきすぱーと
(駅すぱあと)についてです。
パッケージ版の便利な機能を。
まず「ランドマーク」です。
これは「ディズニーランド」とか「東京タワー」とか「六本木ヒルズ」などの
主要なランドマークがあらかじめ登録されており、自宅からそのランドマークまで
といったような経路の探索が簡単にできます。
全国の主要なランドマークはほとんど登録されております。
続いては「マップ連携」です。
基本的にパッケージ製品なので、経路探索などを行うのにインターネットに
つながっている必要はありません。
ただ、インターネットにつながっていれば、検索結果などを表示するとともに
駅やバス周辺の地図を表示したり、地図ソフトと連携して表示することが
できたりします。
インターネット地図としては、Mapion(マピオン)、its-moGuide、
MapFanWeb(マップファンウェブ)などが利用できます。
また、地図ソフトは市販されているソフトとの連携となります。
アトラスなどですね。
今回はこの辺で。。
(駅すぱあと)についてです。
パッケージ版の便利な機能を。
まず「ランドマーク」です。
これは「ディズニーランド」とか「東京タワー」とか「六本木ヒルズ」などの
主要なランドマークがあらかじめ登録されており、自宅からそのランドマークまで
といったような経路の探索が簡単にできます。
全国の主要なランドマークはほとんど登録されております。
続いては「マップ連携」です。
基本的にパッケージ製品なので、経路探索などを行うのにインターネットに
つながっている必要はありません。
ただ、インターネットにつながっていれば、検索結果などを表示するとともに
駅やバス周辺の地図を表示したり、地図ソフトと連携して表示することが
できたりします。
インターネット地図としては、Mapion(マピオン)、its-moGuide、
MapFanWeb(マップファンウェブ)などが利用できます。
また、地図ソフトは市販されているソフトとの連携となります。
アトラスなどですね。
今回はこの辺で。。
えきすぱーと パッケージ版の機能
前回に引き続き、ソフトウェア(パッケージ製品)版のえきすぱーと
(駅すぱあと)についてです。
今回はメインとなる機能のお話を。
携帯電話でも月々の料金を支払えば利用できる駅すぱあとの機能、
それをなぜわざわざPC上で、しかも10,000円以上支払って…
という声もあろうかと思います。
もちろん携帯版のモバイル駅すぱあとがあれば最低限の経路探索や時刻表の参照
などなどは可能です。
しかし、パッケージ製品版の駅すぱあと、これはこれで色々とメリットがあります。
そのあたりをまずは機能面から。
パッケージ製品版の駅すぱあとの最大の特徴、それは検索する際に路線地図を
見ながら経路探索などを行える、ということです。
経路探索時の駅名入力などは、もちろん直接検索窓に出発地と到着地を入力して
もOKですが、路線地図上でクリックをしていくだけでも入力可能です。
これは以外と便利。
なぜなら直接入力の場合、同名の名前があるとどの都市の場所かを
指定しなければいけません。
例えば「日本橋」、と入力してもそれが東京なのか大阪なのか選択が必要になります。
(もちろん過去の履歴として記憶されている場合は不要ですが…)
さらに手間を省けるだけでなく、路線地図を見ることで何個目の駅なのか、
また駅と駅同士のだいたいの位置関係も知ることができます。
(別名の駅でもする歩いて乗り換え可能、など)
使ってみるとわかりますが便利でオススメの機能です。
もちろん路線地図で出発地と目的地を選んで、さらに時刻を指定すれば
経路だけでなく、時刻を考慮した検索も行えます。
なかなか先に進みませんが次回もパッケージ版の機能について紹介します。
(駅すぱあと)についてです。
今回はメインとなる機能のお話を。
携帯電話でも月々の料金を支払えば利用できる駅すぱあとの機能、
それをなぜわざわざPC上で、しかも10,000円以上支払って…
という声もあろうかと思います。
もちろん携帯版のモバイル駅すぱあとがあれば最低限の経路探索や時刻表の参照
などなどは可能です。
しかし、パッケージ製品版の駅すぱあと、これはこれで色々とメリットがあります。
そのあたりをまずは機能面から。
パッケージ製品版の駅すぱあとの最大の特徴、それは検索する際に路線地図を
見ながら経路探索などを行える、ということです。
経路探索時の駅名入力などは、もちろん直接検索窓に出発地と到着地を入力して
もOKですが、路線地図上でクリックをしていくだけでも入力可能です。
これは以外と便利。
なぜなら直接入力の場合、同名の名前があるとどの都市の場所かを
指定しなければいけません。
例えば「日本橋」、と入力してもそれが東京なのか大阪なのか選択が必要になります。
(もちろん過去の履歴として記憶されている場合は不要ですが…)
さらに手間を省けるだけでなく、路線地図を見ることで何個目の駅なのか、
また駅と駅同士のだいたいの位置関係も知ることができます。
(別名の駅でもする歩いて乗り換え可能、など)
使ってみるとわかりますが便利でオススメの機能です。
もちろん路線地図で出発地と目的地を選んで、さらに時刻を指定すれば
経路だけでなく、時刻を考慮した検索も行えます。
なかなか先に進みませんが次回もパッケージ版の機能について紹介します。
えきすぱーと ソフトウェア Win版とMac版の違い
今回はえきすぱーと(駅すぱあと)のオンライン版でもモバイル版でもなく、
PCソフトウェア版についてです。
PCソフトウェアということでもちろんWindows版とマックことMacintosh版の
2つが用意されています。
Windows版とマック版の違いはほとんどありません。
特に機能面の差は全く無し。
違いは唯一価格面のみです。
といってもソフトがどちらかで高かったり安かったりするわけではありません。
マック版では駅すぱあとに関する製品は2種類あります。
一つは、駅すぱあと本体そのもので、12,600円です。
もう一つは正確に言うと製品ではありませんが、駅すぱあと年間サポートパックで、
10,500円です。こちらはユーザー向け年間サポートパックのこと。
他に1回バージョンアップサポート3,675円と2回バージョンアップサポート5,250円が
あります。
一方でWindows版ですがこちらはマック版にあるラインナップは全てあります。
唯一の違いはもう1つ製品があること。
それが「駅すぱあと年間サポート付」で19,950円です。
その名の通り駅すぱあとの製品本体と年間サポートパックを一緒にしたモノ。
2つ別々に購入すると22,600円のためお得なパックになります。
購入を検討されている方はぜひぜひ!
ちなみに上記価格は全て税込となっています。
PCソフトウェア版についてです。
PCソフトウェアということでもちろんWindows版とマックことMacintosh版の
2つが用意されています。
Windows版とマック版の違いはほとんどありません。
特に機能面の差は全く無し。
違いは唯一価格面のみです。
といってもソフトがどちらかで高かったり安かったりするわけではありません。
マック版では駅すぱあとに関する製品は2種類あります。
一つは、駅すぱあと本体そのもので、12,600円です。
もう一つは正確に言うと製品ではありませんが、駅すぱあと年間サポートパックで、
10,500円です。こちらはユーザー向け年間サポートパックのこと。
他に1回バージョンアップサポート3,675円と2回バージョンアップサポート5,250円が
あります。
一方でWindows版ですがこちらはマック版にあるラインナップは全てあります。
唯一の違いはもう1つ製品があること。
それが「駅すぱあと年間サポート付」で19,950円です。
その名の通り駅すぱあとの製品本体と年間サポートパックを一緒にしたモノ。
2つ別々に購入すると22,600円のためお得なパックになります。
購入を検討されている方はぜひぜひ!
ちなみに上記価格は全て税込となっています。
えきすぱーと モバイル ゴールド&プレミアム!
今回は携帯版えきすぱーと(モバイル駅すぱあと)の上級プランについてです。
NTTドコモとauで月額で210円(通常プランは月額105円)かかるプランです。
通常プランと上級プランはどう違うのか?
それを紹介していきたいと思います。
新しい機能は主に以下の通りです。
@経路履歴の登録(簡単ダイヤ探索)
A探索結果の前後列車探索
B新幹線専用探索
C代替ルート探索機能
D交通費清算記録
Eバス定期代検索機能
F定期事前登録による運賃計算機能
Gメールによる運行情報配信機能
H探索結果画面の表示方法の改善
特に便利そうなのは特に@、A、C、F、Gでしょうか。
@は、一度探索した経路を履歴として登録しておけば
いつでもその経路で再探索が可能、というもの。
Aは、探索結果が出た時に前後に電車を一本ずらしたい時にそのまま探索できる、
というもの。これは特に便利ですね。。
もし探索結果に乗り遅れた時のために、とかで使えますから。
Bは出張の多いビジネスマンにとってはありがたいですね。
Cは駅すぱあとが持っている運行休止情報を元に自動的に迂回ルートを提示
してくれる、というもの。今の状況を自分で気にしなくてよいので、便利ですね。
Fは事前に定期を登録しておけば、運賃計算時に定期区間を引いてくれる、
というもの。
働いている方とかのが交通費清算に便利かと。
Gはあらかじめルートを設定しておくとそのルートで運行情報があれば
メールで教えてくれる、というもの。
通勤通学ルートなどを登録しておくと価値大ですね。
これだけの機能を備えていれば105円増額のメリットはありそうですね。
後はどれだけ利用するか、というところでしょうか。
ご一考の価値はあると思いますので、ぜひ!!
NTTドコモとauで月額で210円(通常プランは月額105円)かかるプランです。
通常プランと上級プランはどう違うのか?
それを紹介していきたいと思います。
新しい機能は主に以下の通りです。
@経路履歴の登録(簡単ダイヤ探索)
A探索結果の前後列車探索
B新幹線専用探索
C代替ルート探索機能
D交通費清算記録
Eバス定期代検索機能
F定期事前登録による運賃計算機能
Gメールによる運行情報配信機能
H探索結果画面の表示方法の改善
特に便利そうなのは特に@、A、C、F、Gでしょうか。
@は、一度探索した経路を履歴として登録しておけば
いつでもその経路で再探索が可能、というもの。
Aは、探索結果が出た時に前後に電車を一本ずらしたい時にそのまま探索できる、
というもの。これは特に便利ですね。。
もし探索結果に乗り遅れた時のために、とかで使えますから。
Bは出張の多いビジネスマンにとってはありがたいですね。
Cは駅すぱあとが持っている運行休止情報を元に自動的に迂回ルートを提示
してくれる、というもの。今の状況を自分で気にしなくてよいので、便利ですね。
Fは事前に定期を登録しておけば、運賃計算時に定期区間を引いてくれる、
というもの。
働いている方とかのが交通費清算に便利かと。
Gはあらかじめルートを設定しておくとそのルートで運行情報があれば
メールで教えてくれる、というもの。
通勤通学ルートなどを登録しておくと価値大ですね。
これだけの機能を備えていれば105円増額のメリットはありそうですね。
後はどれだけ利用するか、というところでしょうか。
ご一考の価値はあると思いますので、ぜひ!!
えきすぱーとモバイル版 その2
今回もえきすぱーと(駅すぱあと)モバイルの話題です。
事前に組んでいた予定ならいざしらず、外出先で路線検索などを行いたい場合には
やはり携帯電話で行うのが一番です。
いつでもどこでも(もちろん地下鉄に乗ってたりするとNGですが(笑))
経路選択を行ったり、時刻表を見たり、と便利なことこのうえありません。
そんな「駅すぱあと」のモバイル版が「駅すぱあとモバイル」になります。
駅すぱあとモバイルを利用するには各携帯電話画面(iモード,EZweb,Yahoo!携帯など)
から駅すぱあと画面にアクセスが必要です。
利用にはそれぞれ月額で料金が必要となり、次のような料金体系になります。
NTTドコモ
ベーシックプラン 105円/月(税込み)(+パケット通信料)
プレミアムプラン 210円/月(税込み)(+パケット通信料)
au
スタンダードコース 105円/月(税込み)(+パケット通信料)
ゴールドコース 210円/月(税込み)(+パケット通信料)
ソフトバンク
月額制:105円(税込)/月(+パケット通信料)
従量制:10.5円(税込)/1探索(+パケット通信料)
※地図閲覧は10.5円(税込)/2枚
なお、路線経路探索後の最初の地図1枚は無料
ウィルコム
Air-EDGE、H" Link(定額制):105円(税込)/月+通信料
H" Link(従量制):情報量10.5円(税込)/1探索
NTT東日本、西日本
200円(税込)/月
となっております。
次回はじゃあ、NTTドコモとauの2つのプランの差はなんだ?!ということを…
事前に組んでいた予定ならいざしらず、外出先で路線検索などを行いたい場合には
やはり携帯電話で行うのが一番です。
いつでもどこでも(もちろん地下鉄に乗ってたりするとNGですが(笑))
経路選択を行ったり、時刻表を見たり、と便利なことこのうえありません。
そんな「駅すぱあと」のモバイル版が「駅すぱあとモバイル」になります。
駅すぱあとモバイルを利用するには各携帯電話画面(iモード,EZweb,Yahoo!携帯など)
から駅すぱあと画面にアクセスが必要です。
利用にはそれぞれ月額で料金が必要となり、次のような料金体系になります。
NTTドコモ
ベーシックプラン 105円/月(税込み)(+パケット通信料)
プレミアムプラン 210円/月(税込み)(+パケット通信料)
au
スタンダードコース 105円/月(税込み)(+パケット通信料)
ゴールドコース 210円/月(税込み)(+パケット通信料)
ソフトバンク
月額制:105円(税込)/月(+パケット通信料)
従量制:10.5円(税込)/1探索(+パケット通信料)
※地図閲覧は10.5円(税込)/2枚
なお、路線経路探索後の最初の地図1枚は無料
ウィルコム
Air-EDGE、H" Link(定額制):105円(税込)/月+通信料
H" Link(従量制):情報量10.5円(税込)/1探索
NTT東日本、西日本
200円(税込)/月
となっております。
次回はじゃあ、NTTドコモとauの2つのプランの差はなんだ?!ということを…
えきすぱーと モバイル版 その1
さて、えきすぱーと(駅すぱあと)ですが、何もインターネット上のWebでのみ
提供というわけではありません。
現在インターネット上と並んで利用されていそうなのが携帯の駅すぱあとです。
「駅すぱあとモバイル」という名前でサービスが提供されています。
もちろんiモード、EZweb、Yahoo!ケータイの3キャリアは網羅。
他にウィルコム(Air-EDGE、H" Link)、Lモードにも対応しています。
基本的なメニューとしては以下のような機能があります。
@ダイヤ探索
A経路探索
B最寄駅から出発
C終電探索
D時刻表検索
E定期券探索
F出口・施設案内
G地図検索
H検索結果のメール送信機能
I鉄道待受画像
J耳よりばなし
K12星座占い
L個人ページ(よく使う駅・空港の登録など)
Mスカイマークエアラインズ サイトへのリンク(空席照会・座席予約が可能)
Web上でできることはほとんど網羅している、という感じですね。
やはり良く使う@、A、C、Dあたりは嬉しいですね。
加えて以外に便利なのがGでしょうか。
後はLですね。最寄駅などを登録できるこの機能はやはり必須かと。
これらを利用するには、というのはまた次回に…
提供というわけではありません。
現在インターネット上と並んで利用されていそうなのが携帯の駅すぱあとです。
「駅すぱあとモバイル」という名前でサービスが提供されています。
もちろんiモード、EZweb、Yahoo!ケータイの3キャリアは網羅。
他にウィルコム(Air-EDGE、H" Link)、Lモードにも対応しています。
基本的なメニューとしては以下のような機能があります。
@ダイヤ探索
A経路探索
B最寄駅から出発
C終電探索
D時刻表検索
E定期券探索
F出口・施設案内
G地図検索
H検索結果のメール送信機能
I鉄道待受画像
J耳よりばなし
K12星座占い
L個人ページ(よく使う駅・空港の登録など)
Mスカイマークエアラインズ サイトへのリンク(空席照会・座席予約が可能)
Web上でできることはほとんど網羅している、という感じですね。
やはり良く使う@、A、C、Dあたりは嬉しいですね。
加えて以外に便利なのがGでしょうか。
後はLですね。最寄駅などを登録できるこの機能はやはり必須かと。
これらを利用するには、というのはまた次回に…
えきすぱーととインタネットサイト
えきすぱーと(駅すぱあと)は何も前回紹介した「Yahoo!路線情報」だけでは
ありません。
Yahoo!路線情報は数あるえきすぱーと(駅すぱあと)シリーズの一つでしか
ありません。
まず同じように駅すぱあとの発売元であるヴァル研究所からデータを受けている
サイトとして、ANAやODN、NIKKEINET、AOLのサイトがあります。
もちろんデータは同じですので、Yahoo!路線情報などと同様に使用できます。
ANAの場合は、空港へ、もしくは空港から、という2方向での検索限定です。
…が、ANAの場合空港へ向かう、もしくは空港から向かうのどちらかですから、
ANAのサイト上ではこれで十分かと。
ANAや空港をよく利用される方は一度お使いになってみてはいかがでしょうか。
これらに共通なのはどの検索でもシンプルに使える、ということですね。
単純に出発駅と到着駅と出発(もしくは到着)時刻を入れて検索ボタンを
押すだけの構成なので迷いません。
NIKKEINETやANAなど利用中にふと路線検索をする必要があればぜひ!
ありません。
Yahoo!路線情報は数あるえきすぱーと(駅すぱあと)シリーズの一つでしか
ありません。
まず同じように駅すぱあとの発売元であるヴァル研究所からデータを受けている
サイトとして、ANAやODN、NIKKEINET、AOLのサイトがあります。
もちろんデータは同じですので、Yahoo!路線情報などと同様に使用できます。
ANAの場合は、空港へ、もしくは空港から、という2方向での検索限定です。
…が、ANAの場合空港へ向かう、もしくは空港から向かうのどちらかですから、
ANAのサイト上ではこれで十分かと。
ANAや空港をよく利用される方は一度お使いになってみてはいかがでしょうか。
これらに共通なのはどの検索でもシンプルに使える、ということですね。
単純に出発駅と到着駅と出発(もしくは到着)時刻を入れて検索ボタンを
押すだけの構成なので迷いません。
NIKKEINETやANAなど利用中にふと路線検索をする必要があればぜひ!
えきすぱーととYahoo!路線情報
今、えきすぱーとは様々な形で提供されています。
えきすぱーと(駅すぱあと)の利用で一番馴染み深いのは
「Yahoo!路線情報」だと思います。
実は「Yahoo!路線情報」自体はもちろんYahoo!のコンテンツですが、
経路探索などの情報はえきすぱーと(駅すぱあと)が提供しています。
Yahoo!路線情報を開いてみると
@普通に「出発駅」と「到着駅」を入力し、
A日付を設定し、
B出発時刻指定や到着時刻指定、終電かなどを選択し、
C時刻指定を行い、
D探索!
というシンプルなページです。
Yahoo!路線情報で便利なのは、この経路を入力するページに
JR東日本の各路線と都営地下鉄、横浜市営地下鉄、東京モノレール
の各運行情報が表示されることです。
情報提供時間も4:00〜翌2:00と22時間提供されます。
惜しむらくは関東の各私鉄(京急、京成、東武、西武、…etc.)や
関東以外の名古屋、関西などなどが表示されないことでしょうか。
ただ、競合の駅前探検倶楽部なども関東以外は表示されないようなので、
同じかもしれませんが…
(もしくは関西などでYahoo!路線情報を開くと、運行情報も関西版が
表示されるのでしょうか…ちょっと調べてみます)
話を戻すと、この検索ページにすぐに運行状況が表示されるというのは
かなり便利です。
このページをブックマークしておけば、経路探索も運行状況も
同じページで済む、ということですので。
ちなみにページの下の方には、さらに鉄道に関するニュースや
交通情報まで表示されています。
まだご覧になったことがない方はぜひ一度利用してみてください!
オススメです。
えきすぱーと(駅すぱあと)の利用で一番馴染み深いのは
「Yahoo!路線情報」だと思います。
実は「Yahoo!路線情報」自体はもちろんYahoo!のコンテンツですが、
経路探索などの情報はえきすぱーと(駅すぱあと)が提供しています。
Yahoo!路線情報を開いてみると
@普通に「出発駅」と「到着駅」を入力し、
A日付を設定し、
B出発時刻指定や到着時刻指定、終電かなどを選択し、
C時刻指定を行い、
D探索!
というシンプルなページです。
Yahoo!路線情報で便利なのは、この経路を入力するページに
JR東日本の各路線と都営地下鉄、横浜市営地下鉄、東京モノレール
の各運行情報が表示されることです。
情報提供時間も4:00〜翌2:00と22時間提供されます。
惜しむらくは関東の各私鉄(京急、京成、東武、西武、…etc.)や
関東以外の名古屋、関西などなどが表示されないことでしょうか。
ただ、競合の駅前探検倶楽部なども関東以外は表示されないようなので、
同じかもしれませんが…
(もしくは関西などでYahoo!路線情報を開くと、運行情報も関西版が
表示されるのでしょうか…ちょっと調べてみます)
話を戻すと、この検索ページにすぐに運行状況が表示されるというのは
かなり便利です。
このページをブックマークしておけば、経路探索も運行状況も
同じページで済む、ということですので。
ちなみにページの下の方には、さらに鉄道に関するニュースや
交通情報まで表示されています。
まだご覧になったことがない方はぜひ一度利用してみてください!
オススメです。